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ローゼンメイデン オーベルテューレ

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Rozen Maiden (ローゼンメイデン) Ouvertüre EP. 1-1

日記

(アニメ)雪華綺晶(きらきしょう)ローゼンメイデン

ローゼンメイデンについての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/ローゼンメイデンの登場人物一覧より引用>

雪華綺晶(きらきしょう)
声:未定/登場せず
「ローゼンメイデン」シリーズの第7ドール。アニメでは第二期最終回で、姿のみ少しだけ登場。原作ではPhase35で本名が判明。容姿は、右眼のアイホール(空洞状)から白薔薇が生えており、伸縮が可能。髪型はウエーブのかかった薄いピンク色のロングヘアのツーサイドアップ。 服装は白薔薇の髪飾りに白いミニスカートと白い編み上げのロングブーツ。瞳の色は金色。人工精霊は現在不明。

「物質世界に存在を縛られる事自体がアリスへの枷になってしまう不要の形骸なのか?」というローゼンの考えから、ローザミスティカとローゼンの【想像力】と【創造力】のみで創られた為に実体が無い特殊なドール(霊体もしくは幻)。

アニメ第二期に登場したオリジナルのドールである薔薇水晶と容姿が似ていた事や、彼女が第7ドールと称した事から、薔薇水晶との区別がしにくく、実際に本名が公表されるまでは薔薇水晶と混同する人もいた。

おどけた奇矯な性格で、鏡の向こうで他の姉妹の様子を伺ったり、逆さまになっていたりする所が描画され、他の姉妹には無い彼女独特の狂気と不気味さが演出されている。反面、姉妹全員が同じ時代に現れるまで姿を表さなかったり、契約者・オディール・フォッセーを利用したりする等、用心深く狡猾な面も見受けられる。

今までは実体を持たないので、現実世界に出る事やアリスゲームに参加する事が出来なかったが、同じ時代に全てのローゼンメイデンが偶然揃った為、アリスゲームに参加する為に雛苺の身体を奪い、実体を持つに至った。相手の心の隙につけこむ事が得意。幻覚を見せる事も出来る。
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